会社の彼女と会話。
向こうから話し掛けてきた。
身長の差で、上目使いの彼女の顔を見下ろす。
「ちょっと見ないあいだにどんどん若くなって」とおべんちゃら。
「頭が大きいから・・・」と照れ臭そうに立ち去る彼女。
妙な関係を持ってはいけないから、こちらから近付いたり誘ったりは絶対にしない。

  • 2015.06.08 Monday
朝から雨。
しとしとと。

テニス全仏男子。
ジョコビッチが負けていた。
バブリンカの勝利。
意外。
だが、それが勝負なのだろう。

そろそろ行ってきます。

昨日と同じく、何だかぐったりな1日。
午前中、1時間ほどクロスバイクで散歩。
距離にして15km。

トラクター(耕運機)の後をついていくたくさんのカラスたち。

掘り起こされた土の中から、餌になる様々な生き物が出てくるのだろう。

土とともに生きる暮らしの一コマ。

なんだかぐったり。
昨日と似たような過ごし方になりそう。

せっかくの晴れの週末なのに、起きたらぐったり。
朝食後、うすらぼんやりするうちに椅子に座っているのもきつくなり、2階に戻って布団にくるまって本格的に寝た。
起きれば夜。
生活リズムなんて無い。

喉がキリキリ。
嫌な予感。

  • 2015.06.05 Friday
朝から雨。
ハスラーで通勤だ。
用心して運転しよう。

そろそろ行ってきます。

午後から外部会合。
1時間程度で終了したが、会社には戻らず、ラーメンを食べて帰宅。

天気が良い。
QUICK4でぶらりと散歩。
10数キロ先の小高い山の上に立つ仏塔まで。

麓から2キロしか登っていないが、疲れた。
漕いで登るのは無理だった。

眼下に広がる町。

あの辺りに私の家がある。
あの辺りに私が勤める会社がある。
あの辺りに気になる女が暮らしている。
あの辺りに振られた女が暮らしている。
この町で生まれ、この町で暮らしている。
それはきっと幸せなこと。
紆余曲折はあったけど。
あと3ヶ月で54歳だけど。
踏ん張りがきかなくなったけど。

影も年を取るのか。

私の住む地域が今日梅雨入りした。
予報通り、お昼前から降り出した雨。
止む気配は全くなく、夜になって雨脚はむしろどんどん強くなる。
冠水の2文字が浮かぶ。心配。

昨日休んだせいもあるが、忙しかった。
立て続けの外部からの電話。
対応に追われながら、隙間を縫って会議と打ち合わせ。
途切れることない仕事。
トイレにも立てなかった。

ふー。

種蒔きの疲れを理由に、会社を休んだ。

朝、いつもより少し遅めに起きて朝食。
娘に次いで学校に行こうとした息子が「パンクしている」。
やれやれ。
あとで修理することにして、妻が車で送って行った。

帰宅した妻。
今日は特に用事は無いらしい。
ではハスラーでドライブでも、という私の提案で、かなり前にサイクリングで行った思い出のレトロな駅舎まで。
片道60km近い距離があったが、ナビで無事に到着した。


ここは凪いだ湾に沿った無人駅。
先客が1人。
カメラを構えた女性が、通過する電車を写真に収めていた。


駅舎の壁にほのぼのとする注意書き。

駅舎の中にツバメが巣を作って子育てしているのだ。

帰宅途中に自転車ショップに立ち寄り、息子の自転車用のタイヤを買った。
26×1 1/3という一般車のサイズ。

帰宅後、QUICK4で軽くサイクリング。
いつもの30kmコースを逆に走ってみた。

よく通る道なのに、逆に走ると新鮮。
不思議だな。
空にも不思議な雲。


帰宅後、息子の自転車のパンク修理。
前輪は後輪よりラク。
一般車は重い。
こうやってひっくり返して修理した。


外したタイヤにはざっくりと裂け目。
4月にリム打ちパンクを修理した時から分かっていたが、このくらいなら大丈夫だろうと思っていた。
甘かった。

この裂け目の位置のチューブに穴が開いていた。
空気圧に耐えきれなかったのだろう。

かなり活動的な月曜日だった。
たまにはいいじゃないか。
明日から仕事なのはウンザリだけどな。


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